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黄昏時にとべ <序章>
黄昏時にお気をつけあれ

「誰そ彼は」と言う様に、相手の知れぬ時なれば

相手の見れぬ時なれば


「あなたはだあれ」


さあて、それは一体どなたであったか

いまはもう、知る術もない


「黄昏時にとべ」<序章>完



――――――――――――――――――――――――――――――――

拙い文ではありますが、始めさせて頂きます。

どうぞよしなに。

かしこぎ縷々 拝
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【2007/02/16 18:38】 | 黄昏時にとべ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
鐘を鳴らす人
いま無性に、泣きたい、くらい

胸が震えてて。


どうしたらこんなモノを造ることが出来るのかと、

そう思ってやまない。


空気が、はりつめて、痛い。

痛い。

でも、

だけど、


高揚感もあって、

だから泣きたくなる。

板ばさみの状態で動けないわたしは、

こうして、一人で震えるだけ。


海の底のような

空の果てのような


眩しすぎて直視出来ないような

憧れ


もう胸がいっぱい。




以上、「溺れるナイフ」最新刊を読んでの感想でした。笑


早く次の巻が読みたいな

楽しみです
【2007/02/16 17:54】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
はじめまして
はじめまして。
かしこぎ縷々と申します。

何の因果か、こうしてブログを開いてしまいました。

ここにはmixiに書けない日々のアレコレを徒然なるまま書いていこうと思います。

慣れないことばかりで失敗も多々ありますが、どうぞよろしくお願い致します。

…とは言いますが、堅苦しいことは抜きで。笑

たまに小説とはいかないまでの小話も織り交ぜながら、進めていきたいと思いますので、お付き合いくださると嬉しいです

【2007/02/16 13:25】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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